2014/06/29

配信記録 2014/06/29


Cry of Fear

 詰みを打開する鍵は、パズルの下に落ちていたの回。
 アイテムが大量に落ちていた場所でございまして、弾に目が行き小さい鍵を見逃していたのでございます。

 そしてスクリーンショットの場所へ。
 お薬の禁断症状で他の人には見えない空間に行ってしまったようです。
 このゲームの狂気表現はunderhellとは別方向に素晴らしいですね。気持ち悪さ満点。

配信記録 2014/06/28

Cry of Fear

 うまいこと進められていると思いきや、唐突にひたすら迷い続ける作業に移るの図。
 移動に制限があるようで実は進めたり、見逃しがあったり。観察力と注意力が失われている状態でのプレイは詰みの元でございます。
 

2014/06/27

配信記録 2014/06/27

Cry of Fear

 銃を使う新たな敵。
 しかし… 密着すると攻撃できず、自分の頭を打ち抜く素敵な御仁。

 敵キャラの特殊具合もさらに増し、即死イベントもチラチラと。
 足下の注意をおこたると、余裕でセーブを見逃し大きく後退してしまったりも。

  今回は冒頭のパズルを即ギブ。手書きの荒い文字は読む気がおきないのですはい。

 さらには終わり間際に軽いKZポイントも登場。
 あのジャンプの連続はFPSになれていないときつそうな雰囲気。詰みポイントに思えなくもないです。

 ゆっくりでも着実に進めましょう。気分だけでも。

2014/06/26

配信記録 2014/06/25


Cry of Fear

 画面は明るめにして遊ばないといけませんね。進むべき道に全く気付きませんでした。
 チャプター2になり、比較的ゆったり風味の敵の動きが堅く素早くてごわくなってまいりました。暗い中で弾が散る片手ハンドガンはなかなかにきついのでございます。

 そんなこんなで、慣れた手つきでモルヒネを注射していく主人公のお話はまだまだ続きます。


2014/06/25

配信記録 2014/06/24

Cry of Fear
http://store.steampowered.com/app/223710


元Half-Life MODのスタンドアローン版。無料です。
車にひかれた主人公が目を覚ますと、誰もいない町で目を覚ました。そこには… なお話のアクションアドベンチャー。

暗がりをスマートフォンのライトで照らしつつ、やけに素早いモンスターをナイフとグロッグ19で倒して進みます。弾は少ない、敵は堅い、回復少ないとなかなかシビア。演出的にもかなり物。


私のAIMだとうまく弾が当てられずかなりきびしい。打開できるんでしょうかね…

配信記録 2014/06/23


Chernobyl Commando
http://store.steampowered.com/app/302240/

Sniper: The Manhunterと同じSilden社によるFPS。
同じエンジンを使っているようで、もろもろの挙動に変わりはありません。異様に重くなるバグすらも同様です。ただ、仲間AIには手が入っているようで、おもむろに敵中に突っ込み殲滅のパターンが無くなりました。この点はよくもありがっかりでもあり。無敵のAIが敵をなぎ倒してくのを観察するのは意外と楽しかったんですけどね。

お話的には、特殊部隊員の主人公が、仲間と共にチェルノブイリ原発から核廃棄物を盗み出そうとするテロリストに対抗するという感じ。
会話シーンでしゃべってるキャラの頭の上に字幕が出るようになったのは良いのですが、出る位置が絶対値で固定されているおかげで移動の上下で激しく読みにくい。というより、読めません。致命的でございました。
英語がさっぱりな私のスキルも相まって、途中からお話がさっぱり。最後のあれも「?」しかうかびません。いったい何だったんでしょうね。

エンディングのスタッフロールも途中でクラッシュ落ち。しょうもないオチで締めくくりとなりました。

ゲーム的にはレールシューター部分がちょくちょく入り、ひたすらポチポチ撃っていく単調なゲームに緩急が付いた風味。敵がやたらと堅くなったおかげである程度ちゃんと撃つ必要があり、シューターとしてほどほどに遊べるようになったかなと思えるような思えないようなの出来。
おすすめできるゲームでは無いものの、映像的な雰囲気作りはバリューゲーの水準以上。AAAタイトルばかり遊んで鈍った感覚をリセットするのに遊んでみてはいかがでしょうか。プレイ時間5時間ほどとお手軽でございますしね。

配信記録 2014/06/20

Tiny and Big Grandpa's Leftovers
http://store.steampowered.com/app/205910/

いつぞやのバンドルで買ったらしいアクションアドベンチャー。
奪われたおじいちゃんの形見らしいパンツを奪い変えずべく、何でも切れるレーザーとワイヤーフック、ロケットブースターを使い、自ら道を切り開く一風変わったゲームとなっております。
ある程度の道は決まっている物の、そこに至るまでの過程はプレイヤー次第。足場を運んで来るも良し、その辺のオブジェクトを切り取って足場にするも良し。なかなかの自由度で楽しゅうございました。
一部を除いて敵は出てこないので、自分のペースでゆっくりと攻略できます。ミスでリスタートも簡単。この点がとても良いですね。

あえて問題点を挙げるとするならば、チュートリアルが終わった直後のマップ。演出的に壁を登っていけるような雰囲気を出し、自由度を強調しているように見えます。が、しかし、これはフェイク。門をくぐって内側から登るのが正解。光る石がルートの目汁というのも覚えておくのが良いでしょう。私はこれに気付かず、小一時間迷わせていただきました。ふぅ…

ボリューム的には冒頭の迷いを除いて3時間ほど。
steamのゲームリストのあるようでしたら、ぜひ一度お試しあれ。

2014/06/20

配信記録 2014/06/19

Unearthed Trail of Ibn Battuta - Episode 1 - Gold Edition
http://store.steampowered.com/app/263680/

$5という低価格で販売されている、アンチャーデッド風アクションゲーム。
サウジアラビアのスタジオが制作という珍しい代物でございます。

アンチャーデッドの要素を色々と再現しようと努力しているようですが、残念ながらうまくは行っていない様子。おそらく最も力を入れたと思える遺跡パートが序盤にしてクライマックスだと思われます。

プレイ時間2時間でエピソード1打開。2はカミングスーン。
もし2が出るようならば、どう進化したか試してみたいと思ってみたりみなかったりな今日この頃です。

なお、打開後にはチャレンジモードとして、とってつけたようなゾンビサバイバルモードが追加。
FortZombieすらも真っ青な適当シューター。 KillingFloorの作りかけマップのようなところで、wave形式でやってくる、異様に堅いゾンビをひたすら撃ち続けるゲームとなっております。
攻略のヒントは足場。椅子やら岩の上にのると、ゾンビさんはこちらに近づくどころか攻撃すら出来ません。まさかこんなところでFZで学んだゾンビさんの捌き方が役立つとは思いませんでしたとさ。

正直おすすめできるゲームではございません。何かのバンドルに入っていて、うっかり入手してしまったのでしたら、話の種に試してみてはいかがでしょうか。


おまけ。
このゲームの最大の問題点である格闘戦。
どこかの心霊探偵さんよろしく、ローキックが決め手です。

配信記録 2014/06/18

Sniper: The Manhunter

結局先生は最初と最後のみの登場となりました。
正直だらだら続く似たようなミッションが苦痛になってきた頃に丁度良く終わった感じ。
問題も多いゲームですが、脳みそがいらない敵を撃ち殺していくだけのシューターとしてみればほどほどでございました。
プレイ時間7時間。満足満足。

2014/06/18

配信記録 2014/06/17


Sniper: The Manhunter

 心強い先生がいなくなり、凡庸な単調FPSに成り下がってしまった本作。
 スナイパー風孤児とはたまにある物の、基本はAKメインでCSのBOTを撃っていくような作業。異様に重くなるバグも頻発し始め、プレイ中にため息が出そうになる今日この頃です。

 先生… 先生がいないともう楽しめない体になってしまったのですよ。お願いです、帰ってきてください、先生っ! あの雄々しい有志をもう一度見せてください!

2014/06/17

配信記録 2014/06/16


Sniper: The Manhunter

http://store.steampowered.com/app/302250/

 ポーランドのSilden制作のFPS。
 元SASの主人公がお仕事をする話。

 バリューFPSであるが故に粗ばかりが目立つ本作。酷いAI、しょっぱい割にやけに重い描画、エアガンのような銃声と全くないリコイル。なにより無敵無限弾の仲間が勝手に敵中に突っ込んでいき、あっという間になぎ倒していくという異常っぷり。
 最後の仲間の先行だけはある意味新しいゲームの方向性と見るとおもしろいかもしれいない。ゲームはプレイヤー=主人公が中心に進めるのではなく、仲間のお供として戦闘を眺めるという新しいスタイル。イベントムービーやカットシーンを延々と眺めるゲームのさらに先、ゲームに参加しつつ、本当の主人公と物語を楽しむ。そういった物の可能性を見せてくれているように思えます。

 今のところ仲間がいるマップのみ。一人になったときにどういう感想が出てくるのか、楽しみであるような無いような…


2014/06/16

配信記録 2014/06/15


1953 - KGB Unleashed
http://store.steampowered.com/app/248490/

ポイントアンドクリックのアドベンチャー。どちらかと言えば、3Dになった脱出ゲーム。

旧ソ連地下壕の雰囲気はとても素晴らしい物の、サブタイトル(字幕)表示無しな上に窓化不可という素敵仕様。ヒントがさっぱり分かりません。
パズル部分にしても、正解だとしてその場で結果が分からず、結果が現れる場所を探さなければならない地獄。ドキュメント類もなかなかの量。
なめてかかった私の心を早々に叩き折ってくださいました。

ということで、途中放棄。本当にすみませんでした。


-----
2014/06/14

Nightmares from the Deep: The Cursed Heart
http://store.steampowered.com/app/259740/

日本語対応アイテム探しゲーム。
たかがアイテム探しと侮ることなかれ。映像もさることながら、ストーリーもなかなかの物。ぬるめのパズルと相まって、いらつくことなくサクサク楽しめる一品。

タイトルからしてクトゥルー物に思えますが、実はブードゥ。この部分が一番驚いたってのは秘密。


2014/06/12

配信記録 2014/06/11


Splatter - Blood Red Edition

 グロさ満点のトップダウンシューター。
 ゲーム的な荒さが気になる物の、雰囲気とテンポはなかなかの物。

 のこり5面。がんばりましょう。

2014/06/11

配信記録 2014/06/09-10

ブラックドーン

 地獄の処理落ちとの戦いもやっと終わり。
 最終面でやっと敵の当たり判定を知りました。遅すぎますすね。すみません。
 難易度的にちょっと難しめ。ゲームオーバー時にはミッションの最初からやり直しなのがとても辛いゲームでございました。それを除けばなかなかの満足度。楽しませていただきました。



Battlepaths

 ハック&スラッシュ要素有りのRPG。
 ローグライク的な雰囲気ですが、ランダム要素はアイテムの性能ぐらいでございます。
 見た目があまりよろしくないのが難点。ゲーム的にはシンプルで気楽に遊べる物になっております。
 4つの世界があるのですが、私は一つ目でお腹いっぱい。ほどほどにGGでございました。

2014/06/09

配信記録 2014/06/06


Dead Man's Draw

 Stardock製の海賊坊主めくり。
 シンプルで覚えやすいルールに加え、短いプレイ時間でサクサク遊べるカードゲームでございます。
 あまりにおもしろくてずっと遊べる物になっております。次のセールの時にでどうぞ。

2014/06/06

配信記録 2014/06/01-4

ブラックドーン

 続くSSCOMP。
 今回はヘリシューティングでございます。
 何気に操作が難しく、うまいこと機銃で敵を撃破できないのがちとつらい。ミサイルは有限なのです。

 どうも全7ステージとの話。あと数面。がんばりましょう。

2014/06/01

配信記録 2014/05/30-31


マイ・ドリーム ~On Airが待てなくて~

 グラサンスーツ男から声をかけられる事案が発生。

 一名脱落。やる気が無いんじゃ仕方ないね。
 残すは半年。長い、長いのですよ。